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Yoshiさん、my Hpへの 書き込みありがとうございました。
私も、Yoshiさんの“吾妻修験の道”を拝見し、同じ様なプランを考えておりました。
しかし、福島登高会のかたから「沢床近くの下りの踏跡はバラけていた。2回懸垂下降した。」等と聞き、「ゴルジュで遡上しにくいのか〜・・」(もう少し沢の技術が上達しないと無理かな?)と思い、優先順位が下がっておりました。
(福島登高会は滝を(巻いて?)登って、登山道まで遡上した様な雰囲気でした。)
でも、今回のYoshiさんの書き込みで、少し勇気づけられた感じです。
(もうひとつ、“でも”・・・林道歩き1時間+では、(Yoshiさんの足で)沢床まで3時間半では、私では4時間を祐に越えそうだから・・・修験の道は後にして、浄土平からにしようか・・・?)
で、少しだけお教えいただきたいのですが、
1.沢床への最後の下りの踏跡はバラけていましたか?
バラけていた場合、上流側の踏跡を頼れば良いのでしょうか?
その踏跡の登り返しは、それほど難しくない(斜度、つかまるもの)ですか?
2.Yoshiさんが下りた所からだと、懸垂下降(巻き)は必要なかったですか?
河原を歩けましたか?へつりが難しいポイントとかは無かったですか?
(他の注意点も含めて)
よろしければ、お教えいただければ幸いです。
http://alco-inf.hp.infoseek.co.jp/
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