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Re: 西前高原山地

 投稿者:Yoshi  投稿日:2017年11月10日(金)00時54分41秒
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  > No.52[元記事へ]

ふみふみぃさん、 こんばんは。

秋に西前高原山地(林道名にちなんで私的に呼称しています。)を訪れたことがあったような気がしますが、雑木林の紅葉を愛でた記憶はありません。秩父の大血川辺りの雰囲気に似たものを感じます。良い時期に歩かれましたね。うらやましいです。

2004年当時はウェブ上で得られる登山に関する記録は微々たるもので、この山域に関する情報は皆無でした。市販地図に破線が記載されており鬼怒川温泉の近くなので、てっきり人気の場所と思っていました。実態は全く人の気配のない静かな自分好みの場所で、それ以来栃木で最もお気に入りの場所の一つでした。今も帰省時に鬼怒川温泉郷から山を眺めると当時のことを思い出します。

春、狩猟期が終わってカタクリが咲く頃も良いと思います。
 
 

西前高原山地

 投稿者:ふみふみぃ  投稿日:2017年11月 8日(水)20時51分15秒
返信・引用
  Yoshiさん、こんばんわ。
Yoshiさんの西前高原山地の縦走の記録を見て以前からあの辺りの地味尾根を歩いてみたいと考えており、日曜日に新藤原駅から903.7三角点へ行き726.1三角点まで縦走してきました。
"落葉期ならば多くの場所で樹間からこのような姿を確認できる。"と書かれていたので紅葉も悪くないのでは?と期待していましたが中々楽しめました。一方で過去例をみない頻度で熊糞が散見され、本体にも3回遭遇し大分心が折れました。山ビル、狩猟期と適期が難しい山行きですが三月の狩猟期明けが一番ですかね。
また、三日に川冶湯元駅から葛老山へ縦走したのですがYoshiさんはこちらも歩いておられたのですね。葛老山と栃木の関係は知らなかったので参考になりました。

https://blogs.yahoo.co.jp/fu32miffy

 

Re: 佐野市の地味尾根

 投稿者:Yoshi  投稿日:2017年 3月22日(水)23時27分34秒
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  > No.50[元記事へ]

ふみふみぃさん こんばんは。

昨日遅く福島の田舎から帰ったもので返信遅くなりました。

あの日、バス利用で出発が遅かった割に山中では誰にも遇いませんでした。花粉の時期だから低山帯を歩く人などいないのだろうと思っていました。ふみふみぃさんがほんの少しの時間差で同じ区間を辿っていたとはちょっと意外でしたが、車検の都合でしたか。車依存の生活をしていると車検は煩わしいことの代表格ですが、私の場合、その都合で仕方なく選択した山歩きが記憶に残る思い出となった事例もあります。年のせいか最近は制約付きの余暇の過ごし方も面白いと感じるようになりました。

近沢峠の下りの植林斜面は地肌がガサガサとしていて、そこかしこ何者かが歩いたように見えなくもない状態でした。擁壁上端に手をついて重心を落としてから飛び降りたのですが、ふみぃふみぃさんのように峠方面に移動してから降りるのが正解ですね。

最近老眼が進行し、特に酒を飲むと小さいフォントの5と6と8と9と3の区別がつきません。今回も661.9mを651.9mと記した箇所がありました。ふみふみぃさんの投稿を見て気付いた次第です。ありがとうございました。
 

佐野市の地味尾根

 投稿者:ふみふみぃ  投稿日:2017年 3月20日(月)10時55分8秒
返信・引用
  Yoshiさん、こんにちわ。
3/12は佐野市の低山を歩かれたようですが、その日は私も661.9mピークから近沢峠とその先を歩いておりました。私も近沢峠への下りは東に適当に行って段差が低いところから下りたのですが、辿った踏み跡はもしかしたらYoshiさんのものだったかな?と思います。おそらく私はYoshiさんの一時間ほど後に通過したのでしょう。
ゴルフ場近辺では難儀されたようですが猪が捕獲されてましたか。私は反対の西側をうろちょろしたことがありますがあちこち猪が元気に走り回ってました。何が彼らの好みかは分かりませんがいい生息地みたいですね。

http://blogs.yahoo.co.jp/fu32miffy

 

Re: 笹山山頂の立ち入り禁止について

 投稿者:笹山RCグライダークラブ コンノ  投稿日:2016年12月17日(土)11時47分45秒
返信・引用
  > No.48[元記事へ]

Yoshi様

返信ありがとうございます。
禁止看板の表現についてのご指摘、大変参考になります。
確かに山歩きを楽しんでいる最中にこのような表現の看板を見たら誰でも気分を害されるかもしれません。
こちら側の配慮が足りないと言えます。
Yoshi様が言われることを参考に作り直すことも考慮するつもりでいます。
ですが有償で借りている事は表記しなければと思っています。
禁止になる以前笹山の事がネットで話題になり「山はみんなのものなのにラジコンの連中が独占している」などと言われた経緯がありますので。
なるべく詳しい情報を簡潔に表したいのでどうしても上からの物言いになってしまうかもしれませんが、ハイカーの皆さんにも納得頂ける表記にしたいと思っています。

http://srgc.exblog.jp/

 

Re: 笹山山頂の立ち入り禁止について

 投稿者:Yoshi  投稿日:2016年12月17日(土)02時32分41秒
返信・引用
  > No.47[元記事へ]

コンノ様

過疎っている掲示板ですので気づくのが遅れ失礼いたしました。拙ブログの記録が笹山RCグライダークラブを非難するような記述になっており、コンノ様をはじめ笹山RCグライダークラブの皆様には思いもかけないことで大変気分を害されたことと思います。お詫び申し上げます。

当日は笹山を通って堂平山に戻るつもりでしたが、麓側の入り口が不明であったため七重峠側の入り口の様子を見に寄ってみました。まず、笹山がグライダーの滑空に利用されているという事実に驚きました。登るつもりが無かったとはいえ、入り口にあった表示を見てブログに記したような印象を持ったことは事実です。何らかの特別な意図はなく、自分の感じたことを率直に記したことですので否定も訂正もしません。しかし、そのままではフェアではありません。コンノ様から頂いたコメントをブログに併記させていただきます。

入り口の表示の内容に不明な点はありません。表示の記述でコンノ様から頂いた丁寧な説明の要旨と同等の内容を把握可能です。事実関係をもう少し把握しようと、帰宅後にさっそく笹山RCグライダークラブを検索し、その日のうちにコンノ様のブログも拝見しました。ざっと見た限りでは笹山RCグライダークラブの沿革については把握できましたが、表示の経緯に関する記述は見当たりませんでした。

私は当事者ではないたのでこの件に深く関わるつもりはなく、拙ブログに記したような気持になった理由を敢てブログには記しませんでした。現地の表示の文章は誤解を与えかねない要素を幾つか含んでいます。せっかくの機会ですので以下にそのことについて説明させていただきます。



<冒頭の表現>

「笹山山頂への立ち入り禁止」

普通の山なのに突然出くわす「立ち入り禁止」の文字に違和感があり、「何だと?」と反応してしまいます。
例えば「以下の理由につき笹山山頂への立ち入りはできませんのでご理解ください。」等の表現であれば、素直に「邪魔をしてはいけない。」と受け止めると思うのです。


<クラブの権利主張が前面に出ている点>

「笹山山頂は当クラブは土地所有者より有償で借用し占有使用しています。関係者以外は立ち入りを禁止です。」

冒頭でこのように書かれると、私のような捻くれた人間は即座に、

「笹山山頂は金払っている俺たちのものだ。お前らは入るな!」と言われたように感じます。この文章はなくても良いのでは?


<立ち入り禁止の理由>

備品が壊された等の経緯があって立ち入りを禁止したいというお気持ちはよく理解できます。しかし、それは結果的に不特定のハイカーを一部の心無い人と同列にすることでもあります。悪意のある人の立ち入りを防ぎ切れるものではありませんし、クラブに対するイメージを考えれば、山頂に立ち入り遠慮願う理由は「改正航空法により・・・云々」だけで(誰もが納得するもっともな理由だけで)十分ではないかと思うのです。


以上、長々と書きましたが、部外者の中にはこのような受け止め方をする者もいることをお伝えしたく思いました。貴クラブの判断を尊重し、何らかの対応をお願いするものではありません。どうぞご理解ください。
 

笹山山頂の立ち入り禁止について

 投稿者:笹山RCグライダークラブ コンノ  投稿日:2016年12月13日(火)22時20分6秒
返信・引用
  Yoshi様
はじめまして、笹山RCグライダークラブ代表 コンノと申します。
笹山で検索していたところ「奥武蔵ハイキングその22」に行き当たり読ませていただきました。
せっかく笹山を目指していたところの立ち入り禁止措置、楽しい気分を壊してしまい申し訳ありませんでした。

以前はハイカーの皆さんにも自由に登っていただいたのですが、看板に書いてあるとおり問題が発生し仕方無く関係者以外立入禁止としました。
詳しく言うとクラブ員不在時での備品の投げ捨てがあり、クラブ看板がへし折られ谷へ投げ捨てられた事があります。
その他ゴミのポイ捨てや地面に直でのたき火など。
それ以外の理由として無人機航空法による規制で部外者が近くにいる場合は着陸できない問題もあります。
また、看板に書いてない理由として部外者が勝手に入って事故を起こした場合(着陸台からの落下、備品を触ってケガ等)での自己責任の明確化の意味を込めて立ち入り禁止看板設置があります。
以上の理由により笹山山頂は立入禁止といたしました。
立ち入り禁止措置は地権者にも事情を説明し同意を得ています。

基本的に関係者以外立入禁止となっていますが、山頂のクラブエリアまで知らずに登って来たハイカーにはクラブ員がいる場合に限り立ち入りを許可しています。
看板を見過ごしてとか、あるいは違うところから取りついて看板を見ずに山頂手前まで登って来たハイカーを禁止だからと追い返すのは申し訳無いので立ち入りを認めています。
その場合は立ち入り申請書に住所氏名連絡先を書いてもらい一時的な関係者とみなし、エリア内での行動は自己責任としていただきます。
ただこの事を知らせる表示は山頂のクラブエリア手前にしか無いのでたいていの人は登り口であきらめるようです。

長々と書きましたが、私たちの方もハイカー排除は本意では無く状況的に仕方無くおこなった事なのです。
禁止措置になる以前、ハイカーが登って来ては私たちと親しく話をしたりグライダーの飛行を見て感心されたり、いろいろ聞かれて説明したりしていました。
笹山は展望が良くお昼の休憩地には良いということで登って来られるようですが、その場所を事情により立入禁止とした事には申し訳無く思っています。
どうかご理解ください。


http://srgc.exblog.jp/

 

Re: HPアドレス変更のお願い

 投稿者:Yoshi  投稿日:2016年 9月20日(火)23時56分22秒
返信・引用
  > No.45[元記事へ]

つい先日訪問した時に移行の情報を知りました。既に移転先に同じ情報がアップされていましたので新しいURLに変更致しました。

同じ nifty なのに自動で移行手続きしてくれないなんて不親切ですよね。私がホームページ用に契約してるプロバイダは通信容量が貧弱なだけではなく、障害で全てのデータが消失するという事件もありました。その時は全て自分のPCの元データをアップロードし直しました(怒)。正直クラウドの類を信用していないのですが、記録を移転するのも億劫でいまだに契約を更新し続けています。

美味しくて大きなサンマをついペロリと2匹も食べると後でサンマの匂いのげっぷが出ますね。自分が釣って殺した関係上、何匹もアユを食べることになるのですが、アユの匂いのげっぷはさすがに経験ないです(笑)。烏山上流のヤナとは矢沢ですかね。落ちの始まる9月以前にヤナで出るアユの大部分は養殖アユですので、脂がのっていたのかもしれません。

そろそろキノコの季節ですね。キノコはあくまで食べる対象として見ていたので、同定できるポピュラーな食用キノコ数種類以外に目を向けることがあまりありませんでした。観察対象としてみるとなかなか面白い存在です。
 

HPアドレス変更のお願い

 投稿者:雪田爺  投稿日:2016年 9月19日(月)14時57分50秒
返信・引用
  私が使っているHPサービスが9月末で終わりになります.
同じ nifty ですが移行になりますので、大変お手数をおかけしますが、拙HPリンクアドレスをお手すきの時にでも変更していただければ幸いです.
新HP=御BBSの私のコメント枠URLをクリックしてください.(絵は何の変更もございません(笑))

アユ釣りも、もうすぐ終わりでしょうか.アユの塩焼き、香ばしくて美味しいですね.以前、那珂川の烏山上流にあるヤナで、アユ定食を食べた事がありましたけど、漬け物以外全てアユで食べた後、げっぷにアユの匂いが戻ってきて困った時があります.度を過ぎるとという事ですかね.(笑)
天候不順で中々出掛けられず、近場の古賀志でキノコ撮りなんぞで誤魔化しています.撮ってきては図鑑と見比べたりして、脳退化防止に努めているのですが、殆ど同定できません(笑)
でも、画像はもしかしたらシロオニタケかな・・・

http://yuki-g.a.la9.jp/index.html

 

Re: クロトウヒレン

 投稿者:Yoshi  投稿日:2016年 8月24日(水)00時05分31秒
返信・引用
  > No.43[元記事へ]

たまたま花茎をちょん切られた正体不明の植物が目に付いて気になりました。ようやく花を見つけましたが名前が判りません。地味な花なのでネット検索で名前を特定するのに時間がかかりました。花も葉も過去に見たような記憶があります。栃木にも存在していると思います。

”あの道”を13年前に逆方向に進んだとき、せっかく登ったのに下ってしまうので面白くない思いをしましたが、疲れた状態で戻ってくる時に登らされるとかなりイライラします。冷たい水場がなかったらつらいですね。万助道出合から臂曲方面に下らず直進するような怪しげな踏み跡がありましたが、確かめる余裕がありませんでした。猪苗代の吾妻山神社に向かう道にも似たような場所がありまして、一旦90m下ってから100m登らされます。これが面白くなくてショートカットを試したことがあるのですが、想定外の悪場に閉口しました。道筋にはちゃんと理由があったんですね。”あの道”も何らかの理由があるのかもしれません。
 

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